2016年03月25日

福島の子供達ケアンズへ 〜2日目〜

今日は、福島の子供達と、夢のお城パロネラパークへ。




ここは、来る度に感動してしまう場所。




ホゼさんが、お城をつくると決めた時、
そんなの馬鹿げてるとか、無理では。。。
という声もたくさんあった中、自分の夢を信じ、行動しつづけたホゼさんの想いに感動してしまうのです。

子供達もそれぞれに色々なことを感じていたようでした。


そして、マランダのたかさんの有機野菜のファームに訪問させていただきました。

雄大な農地に一同びっくり!

安全な野菜を子供達に食べてもらいたい!
というたかさんの熱い想いと素晴らしい畑に感動です。





地元の方たちと交流の機会をつくってくださり、福島の子供達も自分達の想いをシェアします。





大自然の中で、子供達の笑顔が日に日に引き出されていきます。






夕方からは、マリーバのファームステイにきて
皆さんに大変お世話になっています。



出会う方々のみなさんのご支援に心から感謝です><


本当にありがとうございます。  


2016年03月24日

福島の子供達がケアンズへ〜1日目は、学校訪問へ。〜

今朝、福島から6名の子供達がケアンズに到着しました。

みんな〜ようこそケアンズへ!



そして、ケワラビーチに移動して



朝食タイム。


オーストラリアの新鮮なフルーツもたくさん召し上がっていただきました。


外で楽しそうに、遊んだり、リラックス。



それから、去年も訪問させていただいたPeace Lutheran College
に訪問です。


2年生のクラスを見学させてもらったり




去年、ご寄付いただいた千羽鶴を、オークションでご購入くださった方が
図書館にご寄付くださった千羽鶴を見学したり。


一通り学校を見学したあと、それぞれのバディとチームになって
ランチタイム。


ランチは、ヨハネスさんが、

ナッツフリー、小麦フリーの野菜いっぱいのヘルシーフードをみんなのために作ってくれました。


ランチのあとは

10年生の日本語のクラスに参加させてもらい


それぞれ自己紹介のあと、

英語で、今の福島の現状や、今の想いなどの発表がありました。




去年きてくれた子供達のコメント入りの動画にも、またじーんとしてしまいました。


子供達からのメッセージは変わってない。。。

中学生で、本当は、ただただとっても楽しい時期なのに、みんないろいろなことを考え
悩んで、一生懸命前を向こうとしてる。

動画をとりながら、ウルウルしながら、みんなの話を聞いていました。


そして、プレップの授業に参加。

こちらでは、日本文化を紹介し、小さな子供達がみんなが日本からもってきたものを次々に体験してきました。



現地の子も、福島の子供達もとても嬉しそうに交流する姿が、印象的でした。









ホストファミリーが迎えに来てくれる前に、2回目のランチブレイク。


芝生でゆっくり座って食べよう、、、と提案したものの

気づいたら、みんな立ちながら、ランチを食べてる。。。と思ったら


こだまさんが、

福島の子は、放射能の影響で、ずっと芝生に座ったりしないように。。。

て言われて育ってきたから、芝生に座るっていうことに慣れてないんですよ。


といったことが

じーんと心に残ってます。



みんなの話を聞いた、10年生の女の子も言っていたように



私たちが自然の中で、ごくごく当たり前にしていることが

できないなんて、ただただ考えさせられる。。。



ケアンズで、羽を伸ばして

思いきり大自然を、楽しんでもらいたい。。。




その想いを新たにしていました。


今回6名の生徒さんは、6組のホストファミリーのおうちに滞在しています。


うちには、りくくんがステイしてくれています。




りくくんにとって、

飛行機に乗ったのも

海外に来たのも

まったく初めての体験です!





勇気をだして、参加してくれてありがとう。


このプロジェクトをきっかけに、大きな可能性の扉が開きますように。



明日からは、ファームステイに行ってきます。


感謝と共に。  


2016年03月22日

福島の子供達に会って、話を聞くお話会 〜ケアンズ〜

こちらイルカ雲です。


ケアンズの自然が大好きで、自然からのパワーをもらっている日々です。



あさってに福島から6名の中学生の生徒さんがケアンズに来られます。

その準備中。



大自然の中のファームステイにも行きます。

みんなはファームハウスに泊まるのですが、

私たち引率は、外にテントをたててキャンプします。


キャンプします!

とはりきっていったものの

キャンプの経験は、数える程度。。。。



テントのたて方もよくわかりませんが(汗)

なんとかなるような気がしています。



福島の子供達にあって、ぜひいろいろ話を聞きたいという方。

3月30日(水)10時半〜12時に
福島の子供達のお話会(英語と日本語)
がありますので、ぜひいらしてください。



スクールホリデーということで、お子様連れのご参加の方々もお申し込みいただいています。



また、同じ日の9時〜10時15分は

歴史に詳しい原田さんによる
オーストラリアと日本の戦争の歴史に学ぶ
お話会
をしてくださいます。(日本語)

また、82歳の日本人のお母さんによる
体験談
のお話もあります。


なかなか聞く事の出来ないお話です。

こちらも興味ある方はぜひご連絡ください。



ご予約&お問い合わせは、
0403−112−116
または、
smilewithkids8@gmail.com

までよろしくお願いします。






  


Posted by Smile with Kids at 19:28Comments(0)

2016年03月16日

福島の子供達の声〜ケアンズでお話会のお知らせ

来週に、福島から6名の中学生がケアンズに来られます。


そして、福島の子供達が今の福島の現状や、今みんなが感じている想いを発表する場もあります。


こちらがその一つ。



ケアンズ最終日の3月30日(水)に、

福島の子供達が、今の思いを英語と日本語でシェアします。




福島の子供達に会って、みんなの思いをぜひ聞いてください。






こちらに、参加者の上田愛莉ちゃんの作文を紹介させていただきます。

_____________


東日本大震災で原発事故が起きた時、私は小学2年生でした。

私は福島の郡山市に住んでいますが、郡山市は原発がある場所から約60㎞離れています。

津波の影響はなかったものの、地震の影響で家が一部壊れる被害はありましたが、
何よりも放射線の影響を一番大きく受けました。

そのため、放射線の影響を考えて、家族で引っ越しをした友達も多くいます。

しかし、引っ越した地域で、「放射線がうつる」や「あの人は福島の人だから…」などのひどい言葉を言われることがあったそうです。

また、福島からきた車だと分かると、いたずらをされたこともあったそうです。

友達から「福島から引っ越してきたことを隠して生活をしていた」と聞きました。
同じ日本の中でも、放射線に対する差別があったことも事実です。

福島に残った私も、自分の体が被ばくしているのではなかと不安でしかたがありませんでした。
福島の子供達にガンが見つかったとニュースで聞き、このまま福島で生活をしていて本当に大丈夫なのだろうか、
私もガンになってしまうのではないかととても心配になりました。

福島は放射線の影響で、多くの風評被害を受けました。
安全な野菜や果物だと分かっていても「福島だから…」と言われ、なかなか買ってもらえない現状があります。

原発事故から5年が経とうとしています。

放射線への理解もだいぶ進みましたが、まだまだ風評被害は残っています。

原発の近くの避難区域では今でも家に戻れず、その地域は震災当時のままです。
建物や車は生い茂った草に埋もれてしまい、野放しになっている動物たちに町を荒らされたままの状態になっています。

避難区域の写真を見ると、今でも震災当時のことを思い出し、辛く悲しい思いになります。

建物や土地の除染作業も、現在も続いています。除染で出た汚染物の袋は、大量の山となり町の一角を埋め尽くしています。

私の住む郡山市はだいぶ普通の生活に戻りましたが、今でも目には見えない放射線の恐怖とたたかっています。

私は大好きな福島を震災前の福島に戻し、安心して暮らすことができるようにしたいと強く思っています。

そして、私と同じように、放射線の影響でガンなどの病気になるのではなかと不安に思っている人の手助けをしたいと思っています。


そのためには、この福島で医者になろうと決めました。

ガンを直す医者はたくさんいると思います。放射線の研究をしている医者も多くいると思います。

しかし、震災を経験した人にしかわからない苦しみや悲しみ、不安を分かってあげることができる医者になりたいと思っています。


オーストラリアでの体験を通して、文化の違いや歴史を知りたいと思います。

また、現地の方の話などを聞き、様々な考え方があるということを理解し、幅広い考え方ができる医者になりたいと思っています。


上田 愛莉(中1)

_________________





お話会は、3月30日(水)10時半〜12時です。(英語と日本語)


その日の9時からは、歴史に詳しい原田さんが、戦争の歴史と共に、平和につながるお話をしてくれます。
またケアンズ在住の82歳のお母さんによるお話も聞く事ができます。(9時〜10時15分 こちらは日本語のみになります)



ご参加くださる方は、

0403−112−116
smilewithkids8@gmail.com

までご連絡ください。


ありがとうございます。
  


Posted by Smile with Kids at 20:13Comments(0)福島の子供達の声

2016年03月14日

ケアンズから日本へ〜Japan day of Hope 2016〜

ケアンズで行われた3月5日のジャパンディオブホープ

オージーも日本の方も

日本を想うたくさんの方々がお越しくださいました。



こちらは、ステージパフォーマンスの様子。

ハンナちゃんのウクレレ演奏からはじまります。


写真:Garden Grove61

そして、福島の中学生の声を伝えるスライドショー



ケアンズ太鼓さんの太鼓



写真:Garden Grove61


ふくしまちぐささんによる三味琴(ざんまいきん)

写真:Garden Grove61


ジャパニーズプレイグループの子供達のダンス

写真:Garden Grove61


Geshinkai Karateさんの空手パフォーマンス

写真:Treasure in Cairns


写真:Garden Grove 61


FUNによる、よさこいダンス



写真:Garden Grove61

初めてのチャリティオークションもありました。



ケアンズ剣道クラブさんのパフォーマンス

写真:Treasure in Cairns


外エリアでは、ウクラブさんのバスキング演奏もありました。

(ウクラブさんの写真をお借りしています)


こちらは、カンガルーキックスさんのバンドミュージック。


写真:Treasure in Cairns

そして、Z-CrewによるZUMBA

写真:Treasure in Cairns


ラストは、パシフィックと中国と日本のメンバーで結成されたマルチカルチャル太鼓の演奏



そして、ラッフルチケットの発表。

ラッフル景品は、すべて担当より、当選者の方にお届けさせていただきました。


皆様のご協力に感謝です。


出店ブースの方も、素晴らしいブースの数々。たくさんの方がご協力くださいました。


本当にありがとうございました。


イベントにお越しくださった皆様にも心から感謝です。




今年、このイベントでは、

初めてのスライドショーやチャリティオークションを試みたのですが

初めて。。。というだけに、チャレンジもありました。




こういうったイベントに携わらせて頂くたびに

苦手なこともたくさん出てきて

本当にたくさんの方に助けていただきました。



ステージ関連では、

福島の子供達の声を伝えるスライドショーを作ってくださったYさん

音響やスライドショー上映を担当してくださった視聴覚のKENさんや、ヨハネス、

1日司会をしてくださったひさこさん、スージーちゃん

チャリティオークションで司会を担当してくださったマシューさん

またカンガルーキックスのYさんが、すべてのプログラムの音響と機材セッティングを担当してくださいました><


他にもたくさんお力をお借りして、皆さんなしでは

イベントの開催は無理でした。。。


皆さんのお力で、笑顔あふれるあたたかいイベントになったこと、

本当にありがたく思っています。




スライドショーでは、照明の手配にバタバタしてしまったり、

プログラムが押してしまい、11時半から16時の間、まったくステージの休憩時間がなくなっていたり

ステージ出番前に準備していたテーブルが、どこかにいってしまっていて
再び、あわてて準備したり。。。


数々のハプニングにドキドキもしましたが、

ご出演くださった皆様や、ご協力くださった皆様のおかげで

なんとか乗り越えることができました。




準備している間も、大丈夫かと不安になったり、

あせったりするときもありましたが、そんな中



ポスター10枚くらい貼ってくるので、ちょうだい。

ヴァウチャー提供するわよ〜!日本が大好きなのよ〜。

学校のニュースレターにのせるわよ〜。

私の作品を寄付します〜。



といろいろな方がお声をかけてくださり

お一人お一人の皆さんの日本を想う気持ちに触れるたびに

ありがたさと共に、どれだけ励まされたことかわかりません。


本当にありがとうございました。




日本人コミュニティで、このジャパンディオブホープを引き継がせていただくようになったのが2012年。




あの時は、何をどうして良いのかよくわからず、

イベント経験もさほどなく、団体もなく、

あるのはやる気と情熱だけ。。。

でした。




当時は、いろいろあたってみたものの、スポンサーになってくださる団体も見つからず。。。

とても小さい会場を借りて、

ただただ、有志の皆さんと、その時できることに一生懸命でした。



それから、毎年ジャパンディオブホープを開催させていただくようになって今年で5回目。



その間

ケアンズからできることについて

いっぱい考えて、

いっぱい悩んで、相談して、

福島に行って現地の様子を見て、感じて、たくさんの方に会ってお話を聞いていく中で

福島で、アースウォーカーズの小玉さんや、ママさん方と話しながら、


大自然がいっぱいのケアンズに

放射能の影響で外で遊ぶことを制限されている福島の多感な時期の中学生をケアンズに呼ぶ。


ということが決まり、そのための団体を立ち上げることとなったのが2年前でした。





3月11日が来ると、何ともいえない感情が込み上げてきます。




今、生かされていること。

自分の心に正直に、今、できることをする。



今できることが、たとえ小さなことだったとしても

一人でも多くの子供達の安全と笑顔につながるよう

一歩一歩、行動するのみ。




そんなことを改めて感じていました。




いろいろ思ったり、考えたりするのも大切ですが

やっぱり実際に行動してみることでしか、わからないことも多いということも

学んでいます。




それでイベントの準備などしていても

苦手なことばかりで、得意な人にお願いしてばかり。。。

ではありますが、皆さんのパワーと共に

日本人として、ケアンズからできることを大切に

進んでいきたいと思います。





ジャパンディオブホープにて

ご出店くださった皆様

ご参加くださった皆様

ステージでパフォーマンスしてくださった皆様

ラッフルやオークションに景品をご提供くださった皆様

アートや日本小物などの作品を送ってくださった皆様

ボランティアでご参加くださった皆様

いろいろな形でご協力くださった皆様


本当にありがとうございました。



こちらが当日のイベントの様子の動画です。
https://youtu.be/2gxV0WcShe8


Japan day of Hopeでの写真は、こちらに随時アップさせていただいています。

当日の写真撮影は、

Garden Grove 61さん

Treasure in Cairnsさん

が撮影してくださいました。
プロの方の手による本当に素晴らしい写真の数々です。



そして、お一人お一人の皆様のご協力によりこの日の売上、募金の合計が
$6915.20となりました。

この中から場所代$240 、イベントポスター、プログラム印刷費等$52.93を引いた
$6622.27を福島の子供達支援の活動へと募金とさせていただきます。



こちらは、愛と光というテーマで、オーストラリア各地や日本から届いたパステル和アートです。

福島のママさんの想いを届けるアートと一緒に展示会に出展され、福島へと届けられます。





ケアンズからの皆の想いが、私たちの大好きな日本に届きますように。

  


2016年03月04日

Japan day of Hopeいよいよ明日です。

いよいよ、ジャパンディオブホープは、明日です。


本当に色々な方にご協力いただいて、イベントが開催されます。


ステンドグラス作家のさちこさんからは、
こんなにかわいいワンちゃんのチャームが届けられました><


パウチの恵子さんからは、とっても素敵なギフトセットをご提供くださいました!


また本のご寄付にも感謝です!



マリーバのCoffee Work さんからファミリーパス。

アサートンのれいこさんから、ドライマンゴを20袋もご提供いただきました。



また、アサートン方面にお声をかけてくださったSilo Sushiさんから
お寿司のバウチャーをご提供いただきました。



そして、こちらは、日本やシドニーの皆様から届いた
パステル和アートの数々です。

愛と光というテーマで、みなさんが描いてくださったアート

届くたびに、本当に温かい気持ちに包まれました。

本当にありがとうございます。









そして、クイックシルバーグループからは、
グレートアドベンチャー グリーン島のクルーズ2名様分をいただきました!




また、Nirvana Massageからは、30分と60分のマッサージヴァウチャーをご提供くださいました。





Samurai Gerrally のジョンさんからも、本当に素晴らしい日本の掛け軸のセットをご提供いただきました。



乾杯さんからは、$50のヴァウチャーを3枚もご提供いただきました。


アサートンのクリスタルケーブさんからは、4枚ものファミリーパスをいただきました。

また、Zen Photographyのマリアさんから、$500相当のフォトポートフォリオをご提供いただきました。


チャリティ用のポストカード、ティム画伯の絵が登場しました^^



伝筆カードも。


こちらが最新版プログラムです!



11時半からスタートします!

11時45分からは、活動内容と福島の子供達の声を届けるスライドショーの上映がありますので、お見逃しなく!



こちらが当日のレイアウトです。

ステージ同様、素晴らしい方々がご参加くださっています!

1時45分からは、JDOH初のチャリティオークションがあります。



ローカルの皆様から本当に素晴らしい商品をご提供いただきました!

他にもステージでパフォーマンスくださる皆様や出店くださる皆様

ボランティアくださる皆様

本当にたくさんの方のご協力をいただいています。


ありがとうございます!



また、かおりさんにネームバッジを作ってもらったり、

ポスターを作ってくださったやすこさんは、すべてのお店のパネルを用意してくださいました。

食べものを担当してくださっている皆様や

プログラムやレイアウトなどを作ってくださったじゅんこさん

ボランティアさんのまとめや展示ブースの手配をしてくださっているまさよさん

ラジオでイベントのことを伝えてくださったMCひさこさんや

音響をみてくれているけんさんやヨハネスさんや

スライドショーを作成してくださったYさんや

今日、日本から三味琴と共にきてくださったちぐささん、着物のようこさん方

。。。。。。。。。。。。


ここには書ききれないほどのたくさんの人にお世話になっています。



イベントに携わらせて頂くたびに

音響やら何やら自分の苦手なこともいっぱいでてきて(汗)

その都度、本当にたくさんの人に助けてもらっています><



日本人コニュニティで、このジャパンディオブホープを開催することになったきっかけは

この手作りの刺繍のポーチです。


震災からちょうど1年がたとうとしていた時に
このポーチを一生懸命作っておられたママさんが今年も何かイベントをしましょう。

という声かけがきっかけとなり、日本人コニュニティでこのイベントが引き継がれることになりました。



そして、その都度たくさんの方のお力のもと

開催されてきたこのイベント。


今回、オークションやラッフルをすることになり

これまで以上にたくさんの方がご協力くださっているのですが

共通しているのが、みんな日本が大好き!という想いです。


オージーであっても、日本人であっても。。。


その想いに触れるたびに、感動してしまいました。



本当に素晴らしい作品や素晴らしい方々が、大好きな日本を想い

集まってくださっていますので、ぜひ会いにきてください。



イベントにて

新しい出会いや、心がほっこりする瞬間があったら

嬉しいです。



3月5日(土)11時半〜16時
エッジヒルの学校 アートパフォーミングセンターにて。




今日も読んでくださり、感謝です。
  


Posted by Smile with Kids at 20:33Comments(0)Japan Day of Hope 2016